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日本新闻媒体的中国论——以《读卖新闻》北京奥运会述评为例
  • 报告作者:金嬴
  • 报告字数:12055 字
  • 报告页数:13 页
  • 所属图书:日本发展报告(2009)
  • 所属丛书:日本蓝皮书 订阅
  • 图书作者:林昶 李薇
  • 出版日期:2009年08月
  • 浏览人数:
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摘要
2008年北京奥运会是21世纪以来国际社会的一个重要事件,作为邻国和迄今为止东亚最老牌也最为强盛的现代化国家,日本对奥运中国给予了极大关注。本文对日本《读卖新闻》2008年7~8月的北京奥运会述评进行了整理,并结合其他媒体及相关的奥运历史政治文脉,对当下日本社会中国论的一些主流视角、观点和情绪进行了粗略的分析。2008年に行われた北京オリンピックは、新しい世紀に入った国際社会の一つの重要な出来ごとと考えられる。隣国、そして東アジアの中で、最も早く、完成度の高い現代化国家を作り上げた日本は、オリンピックの中国に大きな注目をした。本論文は2008年7月、8月『読売新聞』の報道と論述を整理し、ほかの大新聞やオリンピックに関する歴史、政治的な文脈を見合せながら、日本社会における中国論、その主流的な視覚、論点と背後にある情緒を分析してみた。
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作者简介

金嬴: 法学博士,中国社会科学院日本研究所社会文化研究室助理研究员,研究专业为日本社会,研究方向为媒体社会学、文化研究。

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